ほうら、やっぱり

ほんのすこしまえセブンのPB「豚角煮」がうまいと書いた。
こんなうまい「豚角煮」は食ったことがないとも。
これをつくったセブンも日本ハムも偉いと思ったものである。
2回目にセブン「豚角煮」を食ったときは、なんだか違和感を感じたものである。
当然のように自分の舌が間違っているという結論に行き着いた。
セブンの「豚角煮」を三度食いました。
セブンのファミリー企業で働いている知り合いに聞いたら、
「豚角煮」は日本ハムからプリマハムにいまもいま変わったとのこと。
どうしてかなにゆえか。
エーエムピーエムのようにわたしが好きなものは消えるという法則がある。
このたび大好きだったセブンイレブン=日本ハムの「豚角煮」は消えた。
あれほどうまいものはもうだれも口にできない。
プリマハムはセブン担当者に
どれだけキックバック(裏金)を渡したかと疑うのは間違いで、
セブンのすすめるプリマハムの「豚角煮」のほうが
わたしの感動した日本ハムの「豚角煮」よりもうまいのだろう。
間違えてばかりである。

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