これが洗脳か?

やばいっす。いまセブンイレブンの「金のビーフカレー」が食べたくて仕方がない。
でも、このところ毎晩行っているから、覚えられているかと思うといやいやいんや。
わざわざ遠くのセブンに行くのもめんどい。
セブンと日本ハムのコラボは、すごいうまいのではないかという気がして。
おししいものを食べたいなんて俗っぽい欲望だが、
おいしいものはおいしいんだもん。
セブンゴールドシリーズをいろいろ食べてみたい。
著作を読んだらセブンの会長いわく、あれは多少高くてもいいから、
とにかくうまいものをお願いしますと専門メーカーに依頼したものらしい。
その代わり、全部買い取りますよ、という約束。
やっぱおいしいものっておいしいよねえ。
空腹こそ最高の調味料とはいうけれど、おいしいものはおいしいわけで。
尊敬する小林秀雄賞作家、朝日賞作家の山田太一氏は、
食べ物のうまいまずいをいうのはみっともないという価値観がおありのようだが、
それは戦争を経験した世代だからで、
そういう飢餓を経験していないと、どうしてもおいしいものを求めてしまう。
セブンの豚角煮とか金のハンバーグはいったいどんな味がするのだろう。
もう読書感想文ブログなんかやめて、
ありきたりなグルメブログに転向しちゃおうっかな♪ まーさかっ♪

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