このまえコージーコーナーの派遣仲間だったAさんと激安店で飲んだ。
これって信じられないでしょう?
おれなんか17年まえに母から目のまえで飛び降り自殺をされ、
ぐちゃぐちゃの血まみれ死体を見た男よ。
こういう不運な男は精神病院に入って廃人として生きていくか、自殺するしかない。
でも、こうしてAさんのような好男性にめぐりあって、
たまに飲むような関係になっているんだなあ。世界って底知れないよね。
あのコージーコーナー北戸田はいい想い出だった。
いくらでも物語を今後産みだせそうな豊饒な地であった。
リンさんという既婚の20代中国人長身女性がいたのよ。
やたらリンさんがわたしなんかに親切にしてくれるのである。
コージーコーナーは白衣を何重にもまとって仕事をする。
白衣を取ったリンさんを見たら髪が長くてきれいなの。
まあ、そこで関心を持ってリンさんが独身か既婚か調べたのだが。
いまでも酒のつまみになる話題だが、どうやらAさんはリンさんから厳しくされたようだ。
わたしからしたらリンさんはやさしくて常にぼくなんかのことをおもんばかってくれ、
ああ、惚れそう、好きになっちゃうの世界だったのである。
そのリンさん、リンさんが
僕が非常にお世話になったAさんに冷たかったという事実は、
どんな教科書よりも世界の真実を教示しているのかもしれない。
おれはいまでもAさんもリンさんも好き。
社員だった桑原さんにはいい男を紹介してあげたいけれど、
そういうご縁はいまのところない。
男も女も顔でしょう? パッと見た第一印象がたいせつじゃないですか?
人間は「金、顔、肩書」だけれど、三分割しても「顔」の価値は大きい。
おれ、アイドルとか女性タレント、女優に好きな顔はいない。
みんなおんなじようにしか見えない。
「1970ぼくたちの青春」の川越美和はいまでも好きだなあ。
しかし、そもそもいまの女優を知らない。
AKBのあっちゃんは唯一ぼくがなまで見たことのある芸能人(荒川土手)。
お人形さんみたいだなあと思った、
お人形さんなんだから(人間ではない)好きも嫌いもない。
ああ、あのきちがいの鳥居みゆきもいいが、介護はちょっと無理。
仏教的な壇蜜も好きだが、おれの求めているのはそこじゃない(えらそうっすねえ)。
むかし時給850円職場の同僚だったベトナム人のゴックはよかったなあ。
笑顔がきれいな子で、そういうところを八方美人的に感じてしまい、当初は苦手だった。
でもさ、あたまがよく日本語ペラペラよ。アニメで学んだってさ。
最後のほうはゴックかわいいんじゃないかと脳プリンがぷるぷるしていた。
あの子はかわいい。悪い男にだまされるか、ばかな男をだますか、どちらか。
1回悪い男にだまされて身も心もぼろぼろにされ悪女になるのかなあ。
ゴックが悪い男におもちゃにされるところとか想像するとカッカする。
でも、ゴックさん、「ベトナムの女、怖い。舐めないほうがいい」と言っていたなあ。
結局、ゴックさんから電話番号を聞き出せなかったぼくでした。
去年わたくしがある会社をクビになったのは、
ブスの古株女性から「あんたはセクハラ野郎」と言われたからかもしれません。
上○志保という、わたしと同年代の女性で、いつも赤い爪化粧をしていました。
あそこのリネン工場は男は肉体労働で、女は楽な軽作業なのですが、
上平志○はわたしよりも楽をしながらはるかにいい給料を取っていたと聞きます。
一度、近所のスーパー「カズン」で逢ったことがあり談笑しました。
聞くと上平○保は駅の近所に住んでいるとのこと。
これからも逢うかもしれないと思いました。
ところが、○平志保は秋になると当方をセクハラ男と思うようになったらしい。
なんにもしてないんですよ。だって、あの人、デブでブスだもん。
セクハラというが性欲なんかからきしわかない。
しかし、会社はか弱き女性の意見を重んじるのですね。
わたしのまえのバイトのYさんも上平○保に讒言(ざんげん)されたようです。
女性の古株だから、上に取り入るのがうまい。
さあ、上平志保だ。いつ逢うのか、いつ逢うのかいまだ待っているがいまだ逢わない。
ご近所さんでしょう? だったら絶対にいつか逢う。
おれがいつおまえにセクハラなんかしたかと問いただしたい。
おれの経済的損失をどのように保障してくれるのかと上平志保に言ってみたい。
職場のまえで待っていてもいいが、それをしたらストーカー。
おれって女が嫌いだし、そのおれさまをセクハラ呼ばわりしてクビにしたのが上平志保。
おまえはセクハラされるような顔か鏡を突きつけて真実(笑)を追求したい。
いくらオジンのおれでもおまえごときババアにセクハラなんてするわけがないだろう?
おまえは女利権を生かして何人もの新人バイトを辞めさせ、
毎晩のようにうまい酒とつまみを樽のような腹に詰め込んでいるのだろう。
いつか上平志保、挨拶もできないおまえに再会してセクハラの真意を問いただしたい。
おまえにセクハラをする男なんていないと真実を突きつけてやりたい。
その日は明日来るのかもしれない、ご近所さんだから。
女を好きになるってどういう意味なんだろう?
個人的には、相手に好きな男ができたら嫉妬をするのがその意味だと思う。
嫉妬とか、ちょーしてみてえな。
でもさ、はいはい、そっち(の男)に行けば、ばいばい、になっちゃうじゃないかなあ。
これは男の一種の本音だろうが、
おれは女から尽くされたいが、女に尽くす余裕はない。
女はおれのあるかなきかの才能に賭けて全身で惚れてくれ、尽くしてくれ。
おれがさあ、横浜中華街で女とデートとかありえないっしょ?
しかし、聞いた話だが中華街にはいま、食べ放題飲み放題の格安店が多く、
そういうところでランデヴーして青空のした女とうきうき気分で手をつなぐのは悪くない。
おれが酔っぱらったら介抱するのはおまえ。
基本、酒は強いからちょっと寝かせたらすぐに復活する。
婚活とかばからしいねえ。おれの年収、年齢は○○で貴女の条件に合いますでしょうか?
ばかいってんじゃねえよ。おれはおれだよ、おれおれ詐欺。
おれはおれ。おまえはおまえ。
数字が好きなおまえは朝日新聞記者にでも色目を使えってバカヤロウ!
朝日賞作家の山田太一は(朝日新聞購読層である)熟女が好きだそうだが、
平均的男性なら女性はやっぱり若ければ若いほうがいいよねえ(違いまっか?)。
女子大生とか女子高生とかJCとか命の輝きというくらい生命感にあふれているじゃない?
おれはJKやJCに興味がないという男は嘘をついていると思う。
とくに田舎の天然JK、JCがかわいいんだ。
奈良に行ったときも神奈川の無量光寺にいったときも、
ほどよく都会ずれした、しかしよく見れば天然のJK、JCに魅力に参った、
高校生カップルとか見かけると、こちらの妄想がふくらみ最高に楽しい。
やはり女子高生にはおっさんよりも同学年か大学生が合っている。
この夏でおんなになった女子高生とか最高にかわいいじゃないですか?
いや、まだおんなになっていない女学生のかわいさを信仰する向きもあり、
わたしもそちらへの支持を一票入れたい気分がないこともない。
淫行とかなんとか言うけれど、相手も喜んでいるんならいいのではないか?
レイプはダメだが、レイプによって独自の性的快感が開発され、
人より上質な性的快感を得られるようになった女性もまったくいないとは言えまい。
経験すればわかるが、肉体労働現場では男に人権はないに等しい。
ならば女にも人権はないでいいんじゃないかなあ。男も女も人権はない。
男も女も人権のようなものを身にまとっていないアニマル状態に還ろう。
「人権」という言葉がいかにどれほど日本の自然を破壊したか?
インテリ集団・朝日新聞には「人権」による環境破壊にもぜひぜひ言及していただきたい。
いまから嘘をつくが、わたしには金銭への執着があまりない。
だから嘘だって。スーパーでは50円、100円の違いに大騒ぎする小さな男である。
今月16日にはあるお仕事の話をたとえ年収1千万でもいやだと言い放った。
しかし昨日19日には時給900円でここで働くのもいいかなと。
非常にお金に対して鈍感である。
お金よりも死に関心があり、明日死んじゃったらすべて終わりという。
女を好きになって結婚して子どもができてがむしゃらに働く。
それが人生というものだろうが、それではあまりにもありきたりだなあ。
当方の小生意気な不遜な人生態度はいつだれに矯正されるのか。
悪い女にぼろぼろにおぼれたい。
もうどうせ長く生きている気はないから、世の中のことなんてどうでもいい。
とっくに遁世している、世を捨てている。
だから、よく知らないが、いまは女が強くなっている。
階段でスカートの中を盗撮って、そんなことで実名報道をする必要があるか?
それもおれがしたら大丈夫(無報道、注意勧告で終了)、
自衛官や教師、国家公務員がやったら即時に人生終了という。
そういう天国から地獄へのダイビングはたまたま見るとおもしろく、
それはそれでいいのだが。
あとあれさ、いまは男性の不倫や浮気(本気)が厳しく叩かれるでしょう。
あんなもんええやん。おまえがされたらどうかって、
おれはもてないから女が不倫や浮気(本気)をしてもぜんぜんOK。
それでもまだ自分とつきあってくれる彼女に感謝することだろう。
相手の男からどんな性技をされたのだろうと妄想して
逆に女への愛が強まるかもしれない。
客観的事実を指摘すると、女性なんか期間限定の売り物でしょう?
女は若ければ若いほど価値が高まる。
45歳を過ぎた女はもう子どもを産めないから買い手の数はかなり減ることだろう。
休日の男女の恋愛芝居、結婚芝居、家族芝居に
だまされることはないと孤独な男性に言いたかった。
しかし、我輩さまはおれさまの才能(笑)に惚れてくれる女性をいまだに完全錯覚募集中である。
男女の友情をあつかった「友だち」という山田太一ドラマがあった気がする。
シナリオ本の解説に、脚本家が有名女優から打ち上げで言われたことが書かれていた。
いわく、男女の友情なんか(テレビドラマならぬ)現実であるはずがない。
そんなもんかなあ、と思ったというようなことを妄想過剰な脚本家は書いていた。
果たして男女間の友情はあるのか? わたしはあると断言したい。
現証(創価学会用語)を見よ、である。わたしにはふたり女性の友人がいる。
男の友人はいないが(最近候補ができてAさんとN本部長)、これはまだまだわからない。
ふっと酔っぱらっておっぱいをさわってピシャリと叩かれたことがある。
それを乗りこえて草むらに押し倒すのが男性性なのだろうか?
相手がいやがることって、あんまりやりたくないじゃん。
しかし、わからないんだあ。なぜなら、いやよいやよも好きなうち、という古い言葉がある。
でも、あれは古臭すぎるでしょう? 
いまは女のほうが絶対に男よりも(世間法上)強い。
ギンギンにおちんちんをおったてて
女に向かっていけたむかしの男はえらい、尊敬する、うらやましい。
20年近く自殺願望が消えない我輩さまの救いがあるとすれば芝居である。
ぶっちゃけ、恋愛とか結婚生活とか芝居ではありませんか?
恋愛では男は男の役割を演じ、女は女の役割を演じる。
お互いの役割期待を尊重してひとつの芝居を完成させる。
長らく、女を好きになりたいと思っている。
それはわたしが男の役割(力強いマッチョ)を
演じるのが下手だからうまくいかないのかもしれない。
わたしは女性が女ぶるのを(ビールをつぐとか)見るとげんなりしてしまう。
男を立てられるのは嫌だが男根は勃ててほしいという弱性男子。
むかしから何度も書いているけれど、
無差別レイプをできる早稲田の和田さんとかすげえ。
男性性のかたまりである。
わたしはわたしの妄想である女性の強さと弱さを体現した相手ではないと欲情しない。
女子高生が好きとか書いているけれど、JKに欲情するわけがない。
だって、あいつらなんにもないじゃん。
おれさあ、やる気さえ出せば身体は健康だし、まだまだいけるような気がする。
だれかわたくしめを本気にさせてください。
自分で本気になれって、だからだから、いいか、それは無理なんだ~よ。