ニートとかひきこもりとか自死遺族とか、
そういうマイナス分野では、
おれは実体験込みの日本唯一のプロフェッショナルだと思う。
お金持の方でご子息、お嬢さんのニートひきこもりに悩んでいる方は多いでしょう。
なかには権威のある「先生」さまのご治療に何百万と費やした方もおられるかと。
当方も耳目を引く程度の(やべえっしょ!)のニートひきこもり経験がございます。
自死遺族という面でもこれでもかと厳しい立場に追い込まれました。
もしかしたらお客さまのご家族のニートやひきこもりを改善するきっかけを、
せんえつながら当方が提供できる可能性があります。
料金は初回交通費のみ。継続の場合は「言い値」でけっこうでございます。
当方はニートやひきこもりのベテランでございますから、奇跡が起きないとも限りません。
ご依頼はメールあるいは携帯電話からお願いします。匿名でのご依頼も可能です。
ニートとかひきこもりなんて病気じゃないっしょ?
という当方の非常識的価値観がございます。
お客さまからのメールをお待ち申し上げております。

土屋顕史
yondance1976@gmail.com
080-5188‐7357
東京都板橋区在住
ヤマギシ会をあつかった自主映画に「アヒルの子」がある。
ドキュメンタリー映画の先達、原一男先生の門下生の作品だった気がする。
作者はきれいな小野さやかという女性らしい。
じつのところ、わたしは小野さやかさんと逢ったような逢っていないような記憶がある。
むかし池袋のジュンク堂書店で行なわれた山田太一トークショーで、
うん? あれはあれは小野さやかさんではないかという顔を目撃した。
原一男教授はおもしろい人だったけれど、もう権力サイドの人でしょう?
わたしもふくめて原一男門下で一丁なにかぶっ放せないか。
ここで問題なのが、わたしこそ原一男の非公認一番弟子という矜持があることなのだが。
もう原先生とは15年近く年賀状も交わしていない。
しかし、原一男門下生としてなにかできないだろうか? 
いきいきできないだろうか? かりそめの自由を味わえないだろうか?
どうせは聞いてもらえないだろうが、バカヤロウと世間に向かって叫びたくないか?
3年単純作業系の仕事をやったでしょう。
もうあっち系はここらでいいかというね。
ああいうのはわたしよりうまい人がたくさんいるし、
身もふたもないことを言えば、50歳でも60歳でも就業可能だから。
赤羽のおねえちゃんがいる店のキャッチの仕事とかどうしたらなれるんだろう。
最初は無報酬からでいいから、ああいう仕事に就いてみたい。
じつのところ、おれはさ、人と話すのが嫌いじゃないんだよね。
偶然の一発性の強さみたいなものにも強い自信がある。
いまだに見知らぬ人から
話しかけられる頻度の高い好人物いんちきカウンセラータイプだし。
言っとくけど、こちら、運は聞いたらびっくりするくらいいいからね。
そういうプラスの話は書かないだけで。
周囲でわたしと逢ってから運が上がった人が大勢いるから。
そりゃあ収入はほしいけれど、収入は最初はなくてもいい。
だれかそういう新しい道に、未知の世界に手引きしてくれないかなあ。
長所→運がいい。偶然性に強い。人の真贋をパッと見破れる。
短所→恨み深い。ケチ。肩書で威張っているやつが大嫌い。まあバカ。
だれか新しい世界に誘ってくださいよ~。
長らくもう引退したプロレスラー天龍源一郎の大ファンだった。
天龍は負けるのがうまいのよ。負けっぷりがいい。
それはレスラーだって人間だから、勝っていいポーズをしたいに決まっている。
人一倍そういう負けん気が強い人がプロレスラーになると言っても過言ではなかろう。
プロレスは勝敗のあらかじめ決まった即興演劇(ジャズ的エンターテイメントショー)。
東スポで年間ベスト試合というものが年末発表されるが、
天龍が負け役になったベスト試合はかなり多いのではないか?
天龍源一郎は本当に強いから、いざとなったら負け役ものめるのである。
プロレスでは強いやつが勝つとはかぎらず、
本当に強いこころを持った漢(おとこ)が相手を光らす負け役を正々堂々演じるのである。
人生負けてばっかりなのは10歳のころから天龍源一郎のファンだったせいだろうか?
大敗はシナリオ・センターであろう。
いまひさびさに2ちゃんねるのスレッドを見てみたら実名個人攻撃がすごい。
既得権益団体、新井三代シナリオ・センター集団に大敗していたことに気づいた。
寄らば大樹の陰。そう考えるのが常識というものだろう。
願わくば、わたしの負けっぷりのよさをご評価くださるかたがひとりでもいらしたら。
思えば人生で大勝利(@創価学会)どころか小さな勝利でさえおさめたことはない。
大勝利したシナリオ・センター経営陣はいまなにを思うか。
小さな勝利さえ知らぬ男には想像もできぬことだ。
シナセンはもう8年もむかしのことなのに、
いまだに負け役、悪役を無償で引き受けている。
わたしは正義のシナリオ・センターを引き立てるブラック・レジェンドと
言えなくもないのだろう。
「あんたはなにをしても絶対にダメよ」
そう言って高笑いしたシナリオ・センター二代目社長のお言葉の正しいことと言ったら!
儲け話でも宗教でもおんなでも、なんでもいいからだまされたい。
というのも、そういうだましにはファンタジーめいたものがあるじゃないですか。
あやしげな塾とか主催している自称塾長にだまされてうっとりしたかばってん。
悪いおなごにだまされて闇金にまで手を出して銀行強盗とかできたらサイコー。
身もこころもボロボロになるくらいだまされたい。つまり、夢を見たい。
現実だけでは味気なくて、だから夢を見たくて、もう散ってしまった桜をいま見たくて。
だまされてこの世ならぬものを見られるのなら明日東京湾に沈んでもいい。
夢がほしくて、夢を見たくて、だまされたくて、梅雨。

*以上は法華経の精髄であるぞよ。
むかしは議論は嫌いと表明していたが、
いまならリアルでなら一対一の折伏合戦をしてもいい。
そのくらい退屈。顔の見えないネットのコメント欄ではやめてね。