僕は動画や映像がダメなので、その方面にはまったくの無知だが、
このためこっそり言い抜くがAV女優は知的障害者が多いんでしょう?
あんなもん、あたまに障害があるものしかできない。
あと左手のリスカ(リストカット)の痕跡を花輪で隠しているアダルト動画とか、
まあ、あの辺の映像監督にそこまでの演出はできないだろうとガチっぽさが嬉しい。
この子は精神を病んでいるなあ、とまざまざとわかるケースがある。
そもそも裸になってカメラのまえで男とそんな動物じみた行為をすること自体が
あたまのおかしさ、狂気を証明しているわけだが。
AV女優は歯並びが悪いとかガチンコすぎて、
そんな本当のことをいくらネットでも書くなよと思う。
アダルト動画なんて、どれもすることはおなじなんだから、
私服の対話(セリフ)で見せろよと思うが、
そこで知的障害、低学歴がばれてしまうという悪魔の罠。
だったら本番からやっちゃえって、でもそうしたらどの作品もおなじになるだろう?
僕はアダルト動画なんて見ないし、見ても百本に1本もおもしろいものはないが、
「騙し面接」シリーズの雅美という子はよくて、
むかしもむかしの話だが違法業者から5百円で購入してしまった。
いまはグーグルの検索精度が下がっており、雅美さんのことはなにもわからなかった。
うちの読者にはその方面のプロがいた気がするので、
ぜひ芸名(源氏名)を教えてください。
雅美って創価学会っぽいよね。あれは奇跡の動画映像作品であった。
女優も監督もなにかを知っていたのだと思う。
創価学会には文芸部というものがむかしからあり、
ほかの部よりも池田先生から重んじられ、ドクター部に近い権力があったはずだが、
mmさんは創価学会の文芸部のどのくらいの役職だったのだろう。
あの人がブログで推薦する本や漫画はとにかく創価学会臭が強烈で、
ああ、そうかそうか、そうなっているのかと世の中の仕組みを教わった。
書く本なり漫画なり、つくる映画を観たら、創価はかなりの確率で僕にはわかる。
そのくらいみんなから嫌われている創価学会が好きで、
仏教全体のレベルから、かの新興宗教団体を高評価している。
まあ、入れてくれなかったし、いまでは三色の色がつくことに抵抗を感じなくもない。
創価学会の文芸部の内情とか興味がありすぎる。
むかし文芸部の漫画家からご指導コメントをいただいたから、それは絶対に存在する。
宮本輝とか関西本部長なのだろうか? 財務はいくら払っているのか?
あの変ないかにも創価くさい新人女編集者の漫画はいまでも好きになれない(小学館)。
精神科の権威、重鎮、院長先生の春日武彦医師が(大ファンです)
一発逆転妄想を持ったら危ないということをご著書でお書きになっていて、
恥ずかしいことを白状するといま僕にはそれがあるのである。
創価学会の女子部のひめゆりのような賢女が僕の目のまえに
正義の微笑とともに登場してくれ、
僕の山ほどある問題を解決してくれるのではないかという妄想を捨てきれない。
そんなことはあるわけがないのはわかっているが、妄想とはそういうもの。
創価学会の女子部員ってすべてを解決してくれそうな神々しさがある。
だって、絶対正義なのですから。僕なんか仏教にこだわりがないから、どこでも入れます。
聖教新聞は3ヶ月くらいお礼にとってもいいし財務も1万円出そう。
問題が山積みでどうしたらいいかわからないよ、創価の女子部よ。
母は僕の目のまえで計画的に自殺してめんどうな血だらけの死体処理をさせた。
そのうえ家族や血族への悪口日記もまったく処分せずそのまま残した。
そんなに自分をぜんぶ放り投げるなよと19年経過したいまでも思う。
されたほうの思いを考えろよ。どれだけ辛いかわかってんのかよ。
母親は子どもをコントロール(支配)したがるというが、
母はそれを完全な形やってのけたのである。でも、それをしちゃいけないだろう?
父も母も好き勝手に生きたし、母はまさしく言葉そのまま好きなように
息子をいちばん苦しませる形で死んだし(それも永久に生きているかぎり)、
父も好きなように生きて好きなように死ぬつもりなので(永久に死なないと言っている)、
もう僕も血の流れのままに好きなように生きてもいいのではないか?
それをやっちゃダメなんだよ、いつも偉そうだったお母さん。
もう泣きたい。というか、いまもう泣いている。
なんで僕がおまえらの子なわけ? なんで、どうして? ま、そこが仏教の入口。
僕の父は心底からの仕事人間でいつも忙しい、忙しいを繰り返し、人を急かし急かし、
急げ急げと大声で騒ぎまくり、いつなんどきも仕事で、だれが死んでも仕事で、
まともに話したことなんかないが、結局最後はどうなるんだろう?
従業員のことをファミリーと呼び、家族よりもたいせつにしていたが最後はどうなるの?
先日さみしくて孤独感が増し、どうしようもなくなり、最後の砦である父に電話したが、
最後はなんとかなるんじゃないかなあ、とまるで僕そのままなので、血は恐ろしい。
あとは野となれ山となれ。あとのことは知らねえよ。
そんな生き方はずるいだろうと思うが、
思えば僕もそんな感じで生きているわけで血は争えない。最後はどうなるんだろう?
父は自分がいつまでも死なないと信じている。
かたくなに信じている。自分は死なない。男は仕事だ。仕事よりたいせつなものはない。
おれは間違っちゃいないね。いまでも鼻息が荒く、昭和の男、仕事人間はただもう怖い。
これは暇人の申し開きだが、忙しい自慢をされるとこころが萎えるし疲れる。
わたしは優秀なの。わたしは人から必要とされているの。
わたしの時給は高いの。わたしの人脈はすごいの。
わたしは一流の人間と交際しているの。時は金よ。
みなさまも周辺にこういう人がおられるでしょうが疲れる。
おまえは三流だから連絡してくるなってことで、それはその通りで「正しい」のだが、
さみしいよなあ。しかし、それが世間というものか。
まさかないだろうがわたしも忙しい仕事人間になったらそうなるのだろうか?
あいつは清純だとか淫乱だとか男は女の話をするのが好きらしいが(僕は異なる)、
女はね、だれでも女優で、相手が望んでいる女の演技をできちゃうわけよ。
処女の演技なんて女ならだれでもできるだろうし、
淫乱の演技も女は賢いからちょっと勉強すればできない女は少ないのではないか。
本当のことを知りたい、本物の味を経験したいという願望がある。
男は盛るし、女は減らす。
本当の怖い悪いきれいな女の子から冷たい目で見下されたいと思う僕僕僕は男の子?
いつだったかむかしたまたま見たポルノにすごいものがあって、
白人の大男が褐色肌の(あれはメキシコか)小さいが、
しかし敏捷的な身体の動きがある生意気な小ぶりのおっぱいを持つ、
野性的な少女をこれでもかと攻めるひどく民族差別を思わせるアダルト動画があった。
白人の大男が褐色の生意気そうな少女を完全に身動きができないようにして
(いわば上下フルネルソン)、何度も何度も下から強制的に突き上げる。
パーフェクトにノーガードな褐色の小さいながら生意気なおっぱいをした少女は
参ったという顔をしていて、僕はこのシーンに参りましたね。
白と黒、大と小、男と女、二分法ここにありと。
わかりやすい大衆桃色動画とも言えなくはない。
でも、あれは民族差別でしょう(だからいいのだが)?
うちのブログの男女比がむかしから書いてきているが知りたい。
こんなブログを読む女なんかいないと思ういっぽうで、え? あれ? と思うこともある。
僕は「土屋さんって女の子みたい」とかつて女の子から言われたくらいの女子脳。
本当のキラーは女だって聞くし、そこらへんどうなのだろう。
僕としては(読者の)男から好かれることも
(読者の)女から好かれることもブログには書いていないし、
いったいだれがお読みくださっているのか興味が尽きない。
女性でも男性でもこころを言葉でレイプしたいという不純な動機がないわけではない。
人って本当に言葉に生かされも殺されもする。映像なんか目じゃない。
言葉は相手の脳神経の機能そのままを攻撃も保護もします。
おもしろい仕事なんかないっしょ? 仕事が趣味なんて精神科に行ってください。
いままでやった仕事でいちばんおもしろかったのはシナリオ仕事だなあ。
宮本輝と林真理子の、あれはなんだったかなあ?
シナリオにしてくださいと言われ、好きなように書いていいと言われ、
本当に好き放題に好きなように書き換えたら、
注文主はここまで好きにするとは思っておらず、解任の運びとなった。
ギャラは10万円だった。
いっぱい書き直して最後の映像化まで行けば100万もらえたらしい。
どうしてみんな脚本家なんかにあこがれるんだろう?
書き直し、書き直し、それでも最後の書き直しで、
とことんまで自分を壊される作業で、ギャラもよろしくない。
「あたし、一応ライターやってます」とか女仲間に自慢したいのだろうか?
しかしまあ、いちばんおもしろかったのはシナリオ仕事で、いきなり突然切られたが、
ああ、現実はそういうものなのかという勉強になった。
おもしろかったといえば時給850円の書籍倉庫もいろいろネタをいただきました。
思えば人生、好きなことしかしてこなかったなあ。いろんな人に助けられた。